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    <title>ページ管理</title>
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    <title>天を恨ま­ず</title>
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    <published>2011-03-30T10:13:19Z</published>
    <updated>2011-04-18T08:59:43Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<p>
	東北大震災にあわれた方々には心よりお見舞い申し上げます。<br />
	自然の驚異というには余りにも大きすぎて、切なすぎる出来事です。<br />
	<br />
	私も心ばかりでありますが、今日義援金をしてきました。<br />
	顧問先の中にはボランティアで被災地に行っている方もおられ、私どもとしましても<br />
	何か行動をしなくては。身につまされる思いを持っています。<br />
	<br />
	被災地域はもとよりそれ以外の地域の方でも、会計税務という狭い分野ではありますが<br />
	私どもにできることは最大限にお助けしたいと思っています。<br />
	お電話、メールでの相談でも結構ですので、どうぞお困りの方はご連絡ください。<br />
	<br />
	03-5207-5760　高橋彰税理士事務所　代表高橋まで<br />
	<br />
	気仙沼市 階上中学校卒業式　卒業生代表梶原裕太くんの答辞<br />
	&nbsp;<a href="http://www.youtube.com/watch?v=KgxcHcGq7Xg">http://www.youtube.com/watch?v=KgxcHcGq7Xg</a><br />
	&nbsp;<br />
	天を恨まず、一歩一歩&hellip;。<br />
	<br />
	高橋彰税理士事務所<br />
	<a href="http://www.tax-a.net/">http://www.tax-a.net/</a></p>
<p>
	<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
]]>
        
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    <title>粉飾決算</title>
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    <published>2011-01-26T02:10:16Z</published>
    <updated>2011-01-26T03:19:41Z</updated>

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        <category term="111）銀行融資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<p>
	<br />
	<span style="font-size: 16px"><b>「粉飾決算」<br />
	</b></span><span style="font-size: 13px"><br />
	</span>ニュースなどでよく聞く言葉です。<br />
	今日の新聞紙面にも、有名な某ラーメンチェーン会社の粉飾決算の記事がありました。<br />
	<br />
	社長がコンサル会社、さらに顧問税理士も加わって、売上の水増しを行い、銀行から5億円の融資を実行したとのこと。<br />
	そのお金は不動産投資などに使われたようで、犯罪行為以外の何物でもありません。<br />
	<br />
	融資を行うためには決算書類がどうしても必要。その作業を担っているのが顧問税理士です。<br />
	融資可能な粉飾決算を求めて、税理士に迫った光景が目に浮かびます。<br />
	<br />
	そもそも、粉飾決算を行うぐらいですから、元々資金繰りに余裕がなかった状態だったのでしょう。<br />
	そこに借り入れをしたら必ず返済がとん挫して事業がつぶれることは、だれが見ても分かる話しです。<br />
	<br />
	粉飾はある意味、経営の末期的行為かもしてません。<br />
	一度、染まれば繰り返さざるをえない常習性のあるものとも言われています。<br />
	<br />
	一方で、このような事件を聞く度に、改めて決算書類の影響力の大きさを感じるのではないでしょうか。<br />
	<br />
	決算書類を、卓上の足し算引き算程度と決して考えないことです。<br />
	決算書は将来の事業に大きな影響をもたらします。<br />
	そして、社長の考え方、姿勢も表れる書類なのです。<br />
	<br />
	<br />
	法人税・決算サポートセンター　<a href="http://www.tax-a.net/">http://www.tax-a.net/</a><br />
	代表税理士　高橋彰<br />
	0120-459-840</p>
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    <title>過去４年分の申告をしていない</title>
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    <published>2011-01-08T12:22:26Z</published>
    <updated>2011-01-08T13:54:04Z</updated>

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        <category term="申告書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<p>
	明けましておめでとうございます。<br />
	本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	おかげさまで、本年も決算申告もご依頼が多数寄せられています！<br />
	今回はその中で、<span style="color: #000">過去４年間の無申告分のご依頼についてのご紹介をしましょう。<br />
	</span><br />
	A社は開業５期目の会社ですが、今まで申告を全く行っていませんでした。<br />
	<br />
	多少の売り上げがあったものの、経費を引くと大幅な赤字が続いていた。<br />
	そうしたこともあり、申告などをそのまま放置していたそうです。<br />
	<br />
	５期目に入り、新たな事業展開で売上も7,000万近くになりそうな状況、<br />
	さらに前後して設立した関連会社との取引も、節税も兼ねて考えるようになってきました。<br />
	<br />
	さすがにここまで来ますと申告をしないわけにはいきません。<br />
	関連会社を含めての全体のスキームのご相談と併せてご依頼が来ています。<br />
	<br />
	<b><span style="color: #ff8c00">最近は、こうした過去の無申告分をまとめて作成してほしいという依頼が増えています。<br />
	</span></b>理由は様々ですが、たとえば次のようなものが多く見受けられます。<br />
	<br />
	①　<ins>事業規模が大きくなり、納税手続きをきちんとしたい<br />
	</ins><br />
	事業規模が大きくなり、さすがに申告納税をしない状態ではなくなってきた。<br />
	納税額も場合によっては出てきそうだと、心配されてのご依頼です。<br />
	<br />
	②　<ins>許認可や納税証明などの必要性から、過去の申告が必要<br />
	</ins><br />
	申告をしていないと納税証明も取れず、許認可申請も出来ません。<br />
	事業の今後の展開を考えると、今のうちにまとめての申告が必要と判断されてのご依頼です。<br />
	<br />
	③　<ins>開業時の青色申請の取消通知が来た<br />
	</ins><br />
	開業時に青色申請をしても、申告を２期放置すると税務署から自動的に青色取り消しの通知が来ます。<br />
	取り消しを通知されると、欠損金の繰越控除が出来なくなり、１年は再申請もできません。<br />
	早めの対応が必要となります。<br />
	<br />
	④　<ins>取引上の争いごとなどから、事業実態の証明が必要<br />
	<br />
	</ins>申告書は公文書であり、事業を行なっていた証明として大変有効なものです。<br />
	なんらかの理由により、事業を行っていた証明として申告書は必須のものとなります。<br />
	<br />
	<br />
	会社の登記を把握していいる税務署としては、いきなり４期目からの申告を行うと必ず調査を始めます。<br />
	<br />
	そもそも、会社の決算や法人税申告は過去の引き継ぎが必須となってきます。<br />
	基本的にいきなり４期目の決算申告はできないようになっています。<br />
	<br />
	開業時からの作成がどうしても必要になってくるのです。<br />
	<br />
	<br />
	お問い合わせは<br />
	０１２０－４５９－８４０　平日10:00～２０：００　高橋彰税理士事務所<br />
	法人税申告・決算サポートセンター　http://www.tax-a.net/<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
]]>
        
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    <title>セミナー５件が終了しました</title>
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    <published>2010-12-01T14:04:07Z</published>
    <updated>2010-12-01T14:27:22Z</updated>

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        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<p>
	<br />
	こんにちわ。税理士の高橋です。<br />
	<br />
	１０月、１１月は鬼のように忙しい毎日で、ブログも滞ってしまいました。<br />
	<br />
	まず、セミナーを都合５件行いました。<br />
	<a href="http://www.funaisoken.co.jp/">船井総研さん</a>での同業者向けセミナーを３件こなし、内１件は大阪での開催。<br />
	他には、<a href="http://www.able.co.jp/">エイブルさん</a>での不動産オーナー向けセミナーも強行。<br />
	<br />
	私は、話しながら自身の考えをまとめていくタイプでして、自分の思いを整理する良い機会でもあり、またそれぞれの反応も良く、つくづくセミナーはよいものだと今更ながらに思っています。<br />
	来年は、セミナーをもっとたくさん行いたいとも考えています。<br />
	<br />
	そんな中で、税務調査の立会も２件ありましたので、さすがに大変な２ヶ月でありました。<br />
	ただ、税務調査は２件ともほとんど問題なく終了。<br />
	１件は国税局調査でしたが、修正には至らず、事実上の申告是認で終わり、これもうれしい出来事です。<br />
	<br />
	諦めずに最後まで粘ることが、私の信条。<br />
	忙しい２ヶ月でしたが、実りの多い月でもありました。<br />
	<br />
	いつでもどんなことでも無料相談を開催しています。<br />
	<br />
	法人税申告、決算サポートセンター（<a href="http://www.tax-a.net/">http://www.tax-a.net/</a>）<br />
	０３－５２０７－５７６０<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
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    <title>経理・給与事務を月15万円減らしたいなら</title>
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    <published>2010-11-02T09:57:11Z</published>
    <updated>2010-11-02T10:15:18Z</updated>

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        <category term="記帳代行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<p>
	<br />
	こんにちわ。税理士の高橋です。<br />
	<br />
	経理や給与事務の費用をもっと減らしたいとお考えの社長は、今とても多いです。<br />
	事務員を雇われている方なら、月15万円でも社会保険などを含めますと18万円位になってしまいます。<br />
	<br />
	経理を適当に行うと、銀行融資や税務調査で大変な目に会いますし、かといって社長自らが片手間で行うほど楽な作業でないことはお分かりかと思います。<br />
	<br />
	事務員を雇う手間と費用を考えたら、決算や税務申告といっしょに税理士にアウトソーシングするのが一番良いかもしれません。<br />
	<br />
	弊社では年商5,000万円の会社様でも月3万円程度で、経理事務の代行が可能です。<br />
	18万円なら、<b><span style="color: #f00">月になんと15万円の経費削減が出来てしまいます￤<br />
	<br />
	</span></b>経理代行の料金表は<span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span><span style="color: #f00"><a href="http://www.tax-a.net/235/">こちら</a></span><span style="color: #f00"><a href="http://www.tax-a.net/235/"><span _fck_bookmark="1" style="display: none">&nbsp;</span></a></span>ですので、ぜひ一度ご検討されてみてください￤<br />
	<br />
	職員に経理状況を知らせたくない、そんな事情でご依頼をいただいている方も少なくありません。<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>不動産を続々購入￤</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tax-a.net/blog/2010/10/post-5.html" />
    <id>tag:www.tax-a.net,2010:/blog//6.123</id>

    <published>2010-10-28T12:47:00Z</published>
    <updated>2010-10-28T13:05:24Z</updated>

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        <category term="不動産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<p>
	こんにちわ。税理士高橋です。</p>
<p>
	<br />
	本日ご契約のお客様は不動産を続々購入されている方でした。<br />
	特に資産運用には人並み以上の経験と実績をお持ちな方。<br />
	<br />
	これからのお付き合いが楽しみです。<br />
	私も最大限の情報提供をしたいと思っています。<br />
	<br />
	不動産の購入運用には、当然ですが、綿密な計画と実行が必要。<br />
	そして、税務の知識が不可欠です。<br />
	法人税や消費税に限らず、所得税や贈与税、相続税の最新の知識がなければ、大きくなれません。<br />
	<br />
	30日の土曜日には不動産オーナー向けのセミナーを行います。<br />
	いろいろお話したいことが、「続々」私の頭にも浮かんできてきました。</p>
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    <title>福岡からのお問い合わせが届く</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tax-a.net/blog/2010/10/post-4.html" />
    <id>tag:www.tax-a.net,2010:/blog//6.117</id>

    <published>2010-10-10T02:29:25Z</published>
    <updated>2010-10-10T03:29:19Z</updated>

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        <category term="申告書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<p>
	こんにちわ、税理士高橋です。<br />
	<br />
	3連休の真っただ中、私の携帯にお問い合わせの連絡が入ってきました。<br />
	<br />
	事務所の電話受付時間は平日10：00～19：00とさせていただいておりますが、実は時間外でも私の携帯に転送されるようになっています。そして、深夜や土日祝日でも、お問い合わせのご連絡は少なくありません。<br />
	本来ならメールでいつでもお問い合わせができるようになっているのですが、急を要しているお問い合わせはすぐにでも連絡したい、その気持ちは十分わかるのです。<br />
	<br />
	しかもご連絡先は九州の福岡からでした。<a href="http://www.tax-a.net/190/">２か月に迫った決算申告のお問い合わせ</a>です。<br />
	少し込み入ったご依頼なので、連休明けに再度確認を経ての作業となりそうです。<br />
	<br />
	HPの活用は、時間と場所を選びません！<br />
	特に「決算申告」は時間との勝負でもありますが、電話やメールを活用すれば期限内に問題のない申告書が出来上がります。<br />
	<br />
	実は弊社には、地方からのご依頼も少なくありません。<br />
	北海道、新潟、群馬、栃木、静岡、大阪、山口、福岡など、その数も増えています。<br />
	東京全域、神奈川、千葉、埼玉が圧倒的に多いのですが、地方からわざわざ弊社のサービスを選んでいただけるのは本当にうれしい限りです。<br />
	<br />
	必ず満足のいく決算申告書を、期限内にお届けして見せますよ。<br />
	本当にありがとうございます！<br />
	<br />
	法人税申告・決算サポートセンター<br />
	0120-459-840　（関東以外からは　03-5207-5760）　メールでのお問い合わせは<a href="http://www.tax-a.net/contact/">こちら</a><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>税務署から申告書が届いた！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tax-a.net/blog/2010/10/post-3.html" />
    <id>tag:www.tax-a.net,2010:/blog//6.114</id>

    <published>2010-10-03T01:33:26Z</published>
    <updated>2010-10-03T02:54:25Z</updated>

    <summary></summary>
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        <category term="申告書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<p>
	税理士高橋です。<br />
	<br />
	9月も無事終わり、ほっとしているところです。<br />
	ところで、弊社のの人気サービスのひとつでもあります、<a href="http://http://www.tax-a.net/190/">「申告駆け込み対応」とはどういうものか？</a>聞かれることがあります。<br />
	<br />
	開業１、２年目の若い会社様、または３期目以降の会社様でも何らかの理由で、税理士が付いていない方が少なくありません。<br />
	そんな方の中には経理もキチンと行う時間もないまま、いつしか決算月が過ぎ、<span style="color: #ff8c00">税務署から突然申告書が届いて慌てる</span>場合が多いと思います。<br />
	<br />
	申告期限は決算月から２カ月しかありません。<br />
	この２か月に、慌てて決算、申告を会社側が行おうとしても、まず絶対に無理な話です。<br />
	<br />
	取引数も少ないからといって、会計ソフトを購入して仮に入力を進めても、まともな決算もできないものです。<br />
	ましてや、<span style="color: #ff8c00">会計ソフトでは、申告書は作れない！</span>これに気づくのが残り１カ月余り。<br />
	<br />
	<span style="color: #000">このような緊急時の対応を行うのが、弊社の「決算申告駆け込み対応」です。</span>１カ月を切った決算申告でも、全ての作業を完了することを最大の売りにしています。<br />
	決算申告の駆け込み寺（＾＾）ですので、お気軽にご連絡ください。<br />
	<br />
	ちなみに、まだ利益も出ていないから、決算申告もきちんとしなくても&hellip;。<br />
	そんな話も聞こえてきそうですが、それは大きな誤解です！<br />
	<br />
	青色申告なら、<span style="color: #ff8c00">欠損金の繰越控除</span>という制度があることを聞いたことがあると思います。<br />
	今期の赤字を７年間も繰り越せるので、次期以降黒字になった年にこの赤字が使えるのです。<br />
	<span style="color: #ff8c00">今年の赤字額で将来の税金が消せる</span>ので、これをきちんとしない手はありません！<br />
	<br />
	ですから、赤字になるなら、しっかりと赤字金額を計算し申告書に記載したほうが絶対有利！<br />
	後々の税金が全く違ってきます。地方税にもこの制度がありますので、ダブルで違ってきますよ。<br />
	<br />
	キチンとした決算申告は、将来の<span style="color: #ff8c00">銀行融資の時にも大きな判断材料</span><span style="color: #ff8c00">になってきます。<br />
	</span><br />
	法人税申告、決算サポートセンター　0120-459-840　（代表税理士　高橋）<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>銀行融資のできる決算とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tax-a.net/blog/2010/09/post.html" />
    <id>tag:www.tax-a.net,2010:/blog//6.111</id>

    <published>2010-09-26T12:24:49Z</published>
    <updated>2010-09-26T14:06:36Z</updated>

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    </author>
    
        <category term="111）銀行融資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<p>
	税理士高橋です。<br />
	<br />
	<a href="http://www.tax-a.net/210/">銀行融資のできる決算</a>をお願いしたい。<br />
	こんなご依頼が増えています。<br />
	<br />
	昨今の融資にはセイフティーネットのような様々なタイプが出てきたため、以前より借入の幅も随分と広がってきました。<br />
	しかし、どんな時代においても、<span style="color: #ff8c00"><b>融資がかぎりなく難しい決算</b></span>というものは存在しています。<br />
	<br />
	例えば、社長などへの「貸付金」が、決算書に多額に残っているケース。<br />
	<br />
	「貸付金」として処理していきながら、その返済、つまり残高がいっっこうに減らないケースです。<br />
	これらは会社のお金を実質的に個人が「流用」していると判断されるため、銀行側も融資を実行に移すことはまずありえません。<br />
	<br />
	また、これらは会社の口座から社長が半ば自由にお金を引き出している場合に起こりやすいものです。<br />
	そのため、融資上のみならず、税務上もおおいに問題となりやすいケースになってしまいます。<br />
	<br />
	このような場合には、弊社に一度ご連絡ください。<br />
	<br />
	経理処理全体の精査から始めて、リスクの最小化を可能にすることができると思われます。<br />
	預金の引き出し自体は変えることができませんが、経理は適切な形にし直すことが可能だからです。<br />
	<br />
	決算は経理処理の積み重ね。<br />
	だから決算の結果も変わってくるものなのです。<br />
	<br />
	<a href="http://www.tax-a.net/">法人税申告、決算サポートセンター　</a><b>　0120-459-840　</b>（平日９：００～１９：００）<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
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    <title>税務調査の立会いが終了。</title>
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    <published>2010-09-22T11:25:06Z</published>
    <updated>2010-10-10T07:37:47Z</updated>

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        <name>tax-a</name>
        
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        <category term="110)税務調査" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-a.net/blog/">
        <![CDATA[<h2 class="SH1">
	税務調査の立会いが終了。</h2>
<p>
	税理士高橋です。<br />
	<br />
	昨日から始まった顧問先様の税務調査も、本日で一段落しました。<br />
	ほぼ問題なく終了できそうです。<br />
	<br />
	我ながらがんばりました。ほっとしています。<br />
	もちろん、会社の担当者、それから弊社の担当者もがんばりました。<br />
	<br />
	税務調査は気力、体力が入る作業です。<br />
	私たちはスムーズな展開を最後まで目指してがんばりぬきますし、会社側も最善の説明を試みます。<br />
	ですので、この２日間が終わるとお互いどっと疲れが来てしまいます。<br />
	<br />
	会社での2日間が終わると、それが整理され、今後は私と税務署との詰めの協議が始まります。<br />
	事前準備も含めますと、税務調査の終了まではかなり長い日数がかかるのです。<br />
	<br />
	みなさんは、<a href="http://www.tax-a.net/205/" target="_blank">税務調査対策</a>は大丈夫でしょうか？<br />
	<br />
	今回の会社様のケースでは決してないのですが、一般に若い会社では、決算申告書の作成に終始して証拠書類の保全が不十分なケースが少なくないように思えます。<br />
	<br />
	税務調査では、出来上がった経理内容と証拠書類を照らし合わせる作業だと言っていいかもしれません。<br />
	証拠になる資料をきちんと整理し残していかないと、税務調査では絶対に戦えません。<br />
	<br />
	開業間もないからといって資料の保全をしっかり行わないと、ほんとにひどい目に会います。<br />
	税務調査は過去最低３年間までさかのぼるので、開業１年目も決して例外ではないのです。<br />
	<br />
	決算申告はただ申告書を作るだけの作業ではありません。<br />
	税務調査がいつ来ても大丈夫なように、証拠資料を十分にチェックして、その整理保全も怠りなく行うことがほんとうに大切なのです。<br />
	<br />
	<br />
	税理士による法人税申告・決算サポートセンター。<br />
	<a href="http://www.tax-a.net/">http://www.tax-a.net/</a>&nbsp;<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
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