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税理士報酬、料金の見方について |
税理士との契約では、報酬金額も重要な判断ポイントと思います。
その際、月額基本料金だけで判断せずトータルでいくらかかるのか、 オプション料金の有無などにも注意してご検討下さい。
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(注)月額基本料金ではなく、トータルでいくらになるのか、がポイント。 (注)一見すると安いと思われる料金設定でも、細かな追加料金で結局、通常より多くの支払いとなるケースが見受けられます。 |
例えば、毎月の記帳代行料は7,500円!となっていたとしても、 相談料、給与計算料、交通費、印刷料、郵送料などが次々に追加され、結局は通常かそれ以上の請求となってしまうケースがあります。
また、毎月の料金は安めで、決算・申告時に多額の料金が請求される場合もあります。
【一見すると安い。しかし、結局高くつくケース】
例えば、「毎月の料金は7,500円から!」であっても…
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基本7,500円 |
↓
↓ 請求
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請求額45,000円! (内訳) |
私どもの料金体系では、基本的にオプションは別途いただきません。
毎月の顧問料に全てが含まれているとお考え下さい。
また、契約時に年間の総額を明らかにしますので、料金上の不安はありません。